日本小児神経学会

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脳と発達編集委員会から

Last Update:2017年2月10日

原著論文の要旨・英文抄録について

脳と発達誌では、原著論文の要旨および英文抄録に構造化抄録(Structured Abstract)を採用しております。要旨は、構造化された形式のみを受け付けます。 【目的】、【方法】、【結果】、【結論】の見出しをつけて記載して下さい。
英文抄録は、和文要旨と同様にStructured Abstract のみを受け付けます。【Objective】、【Methods】、【Results】、【Conclusions】の見出しをつけて記載して下さい。
なお、構造化抄録については、原著論文のみとし、症例報告、短報については、その限りではありません。また、和文要旨・英文要旨はシステムに登録するだけでなく、本文ファイルの方にも必ず含めてください。

英文抄録の書式について

英文抄録には、タイトル、著者と共著者全員の氏名・所属先の英文を必ず入れてください。

書き方例

Immunohistochemical analysis of brainstem functions in autopsy cases of Fukuyama congenital muscular dystrophy

Kenji Tanaka, Ichiro Takahashi

Department of Pediatrics, Mirai Medical and Dental University, Tokyo(KT);Department of Child Neurology,Yocho Ryoiku Center, Kodaira,Tokyo(IT)

脳と発達誌でのオーサーシップの確認に関して

脳と発達誌でのオーサーシップの確認に関して

お問合せ先

Editorial Manager®サイト
(FAQがあります。ご利用ください)

一般社団法人日本小児神経学会
脳と発達編集委員会→notohattatsu@childneuro.jp

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